~しあわせ実感まつかわ~ 令和8年は松川町町制施行70周年

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松川町は、昭和31年(1956年)9月20日に大島村と上片桐村が合併して発足し、令和8年(2026年)に町制施行70周年を迎えます。

町名は、中央アルプスから流れる片桐松川に由来し、豊かな自然とともに歩みを重ねてきました。発足後の昭和34年(1959年)には生田村と高森町山吹の一部を編入し、現在の町域が形づくられました。以来、暮らしや産業、地域のつながりを大切にしながら、時代の変化に合わせたまちづくりを進めてきました。

南信州の玄関口としての立地を生かし、山々に抱かれた景観や、四季折々の恵み、地域で育まれてきた文化や人のあたたかさは、松川町の大きな魅力です。70周年という節目を、これまで町を支えてくださった皆さまへの感謝と、これからの未来へつなぐ機会として、町民・事業者・関係団体の皆さまとともに取り組みを進めていきます。

今後はこのページから、記念事業の内容やイベント情報、取り組みの様子などを順次お知らせしていきます。ぜひご覧ください。

更新日:2026年03月12日

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